友人のおばさんへの償いは気の済むまでザー舐め芸でも何でもこなす首輪マゾペット

Girls forM vol.19
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「言ったはずよね?自分の精液は自分で舐め取れって」事故とはいえ友人の母親に対して消えることのない罪を背負うことになった少年が、精神に変調をきたした彼女の加虐嗜好な要求に従うままマゾペットを演じて贖罪を願う。人通りがまだらにある夜の公園で恥ずかしい四つん這いでのご挨拶。飼い主に恥をかかせた場合の躾は、アナルいじめのチングリ自爆射精に公共の場の舐め磨き。埋まるはずがない彼女の心の隙間を感じ取りながらも下品にペニスが疼く。

【タイトル】
Girls forM vol.19
【作家】
黒龍眼